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【YouTube投稿】深夜の山陽本線 上空にトラス橋を架ける(当社の工事監理業務における役割と魅力をご紹介!)

更新 2026年6月25日

2026年2月、山陽本線の上空を交差する「古川跨線橋」の新しいトラス桁の架橋工事が行われました。 夜間の「線路閉鎖工事」として実施され、総重量約700t、全長約90mの桁を、翌朝の始発列車までに慎重に送り出す大規模な工事となりました。
本工事の発注者はJR西日本、施工者は広成建設であり、当社はJR西日本の発注者支援として、監理業務の立場で本工事に携わりました。
本動画では、当社の監理責任者とトラス桁送り出し架設に密着し、監理業務の役割と魅力についてご紹介します。工事の様子は公式YouTubeに投稿しておりますので、ぜひご覧ください!

詳細はこちら(YouTubeリンク)

古川跨線橋